畜産大賞
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畜産大賞とは
表彰事例
これまでの受賞者一覧
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平成22年度  
畜産大賞とは

◆中央畜産会では、我が国畜産の「経営」「地域畜産振興」「研究開発」のそれぞれの分野で取り組まれている活動のなかから、その内容が合理性、普及性、発展性を有し、今日的・社会的意義のある事例について「畜産大賞」として表彰をしております。
 また、その活動内容等については、全国の模範的な事例となることから関係各方面に情報提供を行い、畜産振興に役立てていただいております。
◆各部門の審査対象は以下の3部門です。


経営部門
畜産個別経営またはグループの活動内容と成果

地域振興部門

[1]畜産を核として地域興しや地域の活性化に寄与・貢献している活動事例
[2]地域の畜産振興に寄与・貢献している指導・支援活動事例

※この部門は、平成10〜16年度まで設置されていた「指導支援」「地域振興」の2部門を
  統合し、平成17年度に新設されました。


研究開発部門  
[1]畜産現場で工夫・開発され、活用されている技術またはその基礎となった研究成果
[2]畜産の向上と普及を促す技術または研究成果(国内外の権威ある学会誌に発表した業績、学会賞等全国規模の受賞案件を含む)

◆表彰

各部門それぞれ最優秀賞1点、優秀賞1点(地域畜産振興部門は2点)を表彰し、さらに各部門の最優秀賞のなかから畜産大賞1点を表彰します。

また、経営部門、地域畜産振興部門については、とくに今日的・将来的意義の視点から、特徴ある優秀事例と審査委員会が必要と認めた事例については、特別賞が授与されます。

 

 


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