生産技術セミナー

  


 酪農

・牛発情発見の簡易技術としての「発情発見棒」(NO.102)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(1)(NO.104)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(2)(NO.105)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(3)(NO.106)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(4)(NO.107)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(5)(NO.108)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(6)(NO.109)

・「個」から「群」へ、「群」から「個」へ(7)(NO.110)

・暑熱対策を今のうちからはじめよう−牛舎内の細霧のすすめ−(NO.112)

・ストールバーン牛舎(酪農)の施設配置と働き方を見直してみよう(NO.106)

・乳牛飼料としての粕類の利用(NO.82)

・フリーストール酪農の現場から(1)(NO.93)

・フリーストール酪農の現場から(2)(NO.94)

・フリーストール酪農の現場から(3)(NO.95)

・フリーストール酪農の現場から(4)(NO.96)

・フリーストール酪農の現場から(5)(NO.97)

・フリーストール酪農の現場から(6)(NO.98)

・フリーストール酪農の現場から(最終回)(NO.99)

・酪農−その豊かな可能性(1)〜自分の経営を見直してみよう〜(NO.109)

・酪農−その豊かな可能性(2)〜自分の技術や作業を見直してみよう〜(NO.110)

・酪  農=経営再生〔I〕 ─ 飼料給与は科学的根拠に基づきキッチリ行いましょう─(NO.124)

・酪  農=経営再生〔II〕─ 飼料給与は科学的根拠に基づきキッチリ行いましょう─(NO.125)

・酪  農=経営再生〔III〕─切札は多頭化!─(NO.126)

・酪  農=経営再生〔IV〕─成否の鍵は繁殖!─(NO.128)

・酪  農=経営再生〔V〕 ─究極、それはリストラ!─ (NO.129)

・高泌乳牛の上手な飼い方(II(NO.135)

・超早期母子分離による黒毛和種繁殖雌牛の繁殖効率改善技術(NO.136)

    ・乳牛の供用年数の延長を考える(I)─ ポジティブな淘汰とネガティブな淘汰 ─(NO.151)
    ・乳牛の供用年数の延長を考える(II)─ 供用年数短縮の要因─(NO.152)
    ・乳牛の供用年数の延長を考える(III)─ 供用年数と飼養管理との関連 ─(NO.153)

 

 肉用牛

・牛群の効率的改良のために〜牛受精卵の雌雄産み分け技術〜(NO.95)

・子牛の下痢対策を確実にして発育遅延を防止しよう(1)

 〜予防のための3つのポイント、初乳は早く・牛床の乾燥・感染源の減少(NO.104)

・子牛の下痢対策を確実にして発育遅延を防止しよう(2)

 〜治療・看護4つのポイント、病畜の収容と予備的治療・大量の補液と点滴・下痢止の慎重投与・体力が十分回復後に放牧(NO.105)

・肉用牛肥育経営マニュアル(1)(NO.82)

・肉用牛肥育経営マニュアル(2)(NO.83)

・肉用牛肥育経営マニュアル(3)(NO.84)

・繁殖和牛の飼育管理 −分娩時の事故防止−(NO.85)

・繁殖和牛の飼育管理 −子牛の育成−(NO.86)

・良質牛肉生産のポイント〔I〕─ 北海道内における黒毛和種・経営改善の方向─(NO.119)

・良質牛肉生産のポイント〔II〕─ 肉用牛の繁殖経営─(NO.120)

・良質牛肉生産のポイント〔III〕─ 肉用牛の子牛の哺育・育成─(NO.121)

・良質牛肉生産のポイント〔IV〕─ 肉用牛肥育(1)─(NO.122)

・良質牛肉生産のポイント〔V〕─ 肉用牛肥育(2)─(NO.123)

・和牛を群で管理する技術(NO.94)

・和牛子牛の育成技術(NO.97)

・肉用牛繁殖経営の基礎講座〔I〕 ─肉用繁殖雌牛の上手な管理法─ (NO.129)

黒毛和種去勢牛の適正出荷に向けて ー黒毛和種去勢牛の適正肥育期間と飼料給与体系の検討ー(NO.171)

 養豚

・イノシシを利用したイノブタの生産とその経済性(NO.100)

・衛生新時代〜SPF養豚システム〜(NO.90)

・SEWによる養豚の生産性向上(NO.90)

・おいしい豚肉を作ろう(NO.89)

・最近の養豚飼養管理技術(1)−養豚の基礎知識「歴史を振り返って」−(NO.116)

・最近の養豚飼養管理技術(2)−豚の繁殖整理の理解が必要−(NO.117)

・最近の養豚飼養管理技術(3)─ 子豚の発育生理の理解が効率的肉豚飼養技術確立への第一歩となる─(NO.118)

・最近の養豚飼養管理技術(4)─ 豚の肥育技術、ウエットフィーディング ─(NO.119)

・最近の養豚飼養管理技術(5)─ 豚の人工授精技術を中心として ─(NO.120)

・食品残渣を利用した養豚用自家配合飼料(NO.83)

・地球にやさしい養豚経営のために(NO.91)

・豚舎の消毒 −白い豚舎での健全経営−(NO.86)

・繁殖母豚の飼料給与量の目安としてのボディコンディションスコアの利用(NO.84)

・養豚経営の好成績は衛生チェックから(1)(NO.87)

・養豚経営の好成績は衛生チェックから(2)(NO.88)

・これからの養豚経営を考える(II(NO.137)

・咳・くしゃみ回数でわかる豚呼吸器感染症(NO.140)
養豚生産現場における衛生管理対策の現状と対策(I (NO155)
養豚生産現場における衛生管理対策の現状と対策(II (NO156)
養豚生産現場における衛生管理対策の現状と対策(III (NO157)

 飼料・草地

・自給飼料分析からみた飼料畜産(NO.102)

・自給粗飼料の生産をしましょう(I)−土地利用型畜産における自給飼料生産の意義−(NO.113)

・自給粗飼料の生産をしましょう(II)−主な飼料作物の栽培・利用特性−(NO.114)

・自給粗飼料の生産をしましょう(III)−自給飼料生産の原点、乾燥調整と提言−(NO.115)

・自給粗飼料の生産をしましょう(IV)−立地条件に合った放牧と適草種の利用−(NO.116)

・自給粗飼料の生産をしましょう〔VI〕─ 牧草育種家がおすすめする牧草品種─ (NO.118)

・自給粗飼料の生産をしましょう(V)−普及が期待されるトウモロコシ、ソルガムの新品種−(NO.117)

・飼料イネの収穫調整機械の開発(NO.121)

・トウモロコシのラップサイレージ技術(NO.89)

・都市近郊に飼料資源あり(NO.98)

・牧草・飼料作物の品種と今後の自給飼料生産(NO.85)

・暖地における飼料イネなどによる自給飼料生産(NO.133)

・粕類を上手に利用するためのサイレージ化技術(NO.139)

・たんぼの中の小さな牧場!(T(NO.141)

・たんぼの中の小さな牧場!(U(NO.142)

・環境保全と飼料配合設計─ 主として窒素、リン、金属ミネラル類と汚染の関係についての考察 ─(NO.150)
・細断型ロールベーラを中心とした新しい収穫調製技術─ 青刈りトウモロコシ収穫調製作業機械がいよいよ実用化へ─
(NO.158)

 堆肥・ふん尿処理

・環境保全に活躍するスウェーデンのバイオガス・プラント(1)(NO.107)

・環境保全に活躍するスウェーデンのバイオガス・プラント(2)(NO.108)

・畜産農家の最適のふん処理技術〜ハウスによるふん処理を見直しませんか〜(NO.96)

・堆肥の共励会を開催してみませんか(NO.103)

・ふん体積発酵時の通気をチェックできる測定器(NO.111)

・雪国のふん尿処理技術〜発酵乾燥ハウスの建設から稼動まで〜(NO.108)

・良い堆肥生産のポイント(1)─ 堆肥の利用目的とよい堆肥 ─(NO.121)

・良い堆肥生産のポイント(2)─ 微生物の働きを生かす堆肥の作り方 ─(NO.122)

・良い堆肥生産のポイント(3)─ 堆肥の腐熟度の評価法 ─(NO.123)

・良い堆肥生産のポイント(4)─ 作物別堆肥施用基準の考え方 ─ (NO.124)

・良い堆肥生産のポイント(5)─ これからの家畜ふん堆肥の使い方 ─(NO.125)

・フリーストール牛舎の排せつ物処理と諸問題(I)(NO.138)

・フリーストール牛舎の排せつ物処理と諸問題(II)(NO.139)

・家畜ふんの簡易な脱臭─米ぬかの脱臭効果の実証─ (NO.146)

・簡単にできるたい肥の作り方 ─防水シ−トを用いた家畜ふんたい肥の作り方─ (NO.147)

・低蛋白質飼料とリンゴジュース粕の添加によって豚からの窒素排せつ量を減らす (NO.147)
・たい肥散布機の種類とその特徴について
(NO.154)

牛家畜ふんたい肥と土づくり  ─第2回・家畜ふんたい肥の使い方・JAあいち知多有機センターの事例 ─(NO.171)

 その他

・改訂された日本標準飼料成分表 (2001年版)とその使い方(NO.148)

・マイコプラズマ感染症とサーコウイルスによるPMWSに関する最新情報(NO.165)

 


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