経営自慢・明日への息吹


−経営自慢− 

酪農

・牛から習った技術でゆとりの酪農(NO.126)
・「牛・草・土づくり」を経営理念とした都市近郊酪農(NO.114)
・運輸業から「なにわの牛飼い」へ(NO.116)
・香久山にたちて飛鳥へかける虹 −多規子−(NO.82)
・ケンブリッジファーム(NO.120)
・「捨てるから使う」「作るから売るへ」 −半歩先行く酪農経営−(NO.113)
・『匠の技』をめざして(NO.107)
・魅力ある酪農経営をめざして (NO.85)
・酪農の「夢」実現にチャレンジ 二人三脚で歩んだ道(NO.101)
・酪農婦人部の収入アップ作戦−「ビワの葉エキスで体細胞が下がったよ」−(NO.112)
・林業から牛飼いひとすじ−自作牛舎と堆肥販売で高収入−(NO.104)
・コーヒーの香りのする牧場(NO.135)
地域循環型農業とともに歩む酪農経営 −鳥取県東伯郡大栄町・山下芳明さんの酪農経営−(NO.151)
惰性からの脱出 経営再建への道─ 岐阜県U牧場の場合 ─(NO.153)
地域とともに歩む酪農経営(NO.165)

肉用牛

・生き残りをかけて、日夜チャレンジ−都市近郊での大規模乳・肉混合経営−(NO.94)
・山椒は小粒でぴりりと辛い −連産への挑戦、ある肉用牛繁殖経営のとりくみ−(NO.90)
・女性パワーが支える淡路の和牛生産−あわじ和牛愛好婦人友の会の取組み−(NO.105)
・脱サラをして新規に肉用牛肥育経営に取り組む(NO.100)
・長命・連産にかける肉用牛経営(NO.106)
・土佐のいごっそうの牛飼い日記 おまんらあ!牛は楽して飼うもんぜよ(NO.91)
・未利用資源を活用した肉用牛の低コスト経営(NO.119)
・山間地での和牛振興に夢をのせて(NO.124)
・野シバ草地でゆとりを(NO.127)
・中山間地域農業をささえる肉用牛の共同生産 (NO.133)
・水田を基盤とした大規模肉用繁殖雌牛経営 ─ 目指すは繁殖雌牛100頭・後継者の夢は一貫経営 ─ (NO.154)
超早期離乳による分娩間隔短縮への挑戦─佐賀県白石町・木室保さんの肉用牛繁殖経営 ─(NO155)

養豚

・美味しいリサイクルPorkを目指して −豚肉質向上研究会の紹介−(NO.103)
・家族経営から生まれた銘柄豚「観音池ポーク」〜観音池ポーク出荷組合の取組み〜(NO.111)
・軌道に乗った養豚法人経営(NO.115)
・競争力ある養豚経営の確立を目指して ─安全第一の豚肉加工品販売への挑戦─(NO.118)
・残飯飼いの1頭から始めた母ちゃん養豚 〜今は黒豚と消費者との係わりを求めて〜(NO.86)
・養豚経営を柱にした中山間地農業の取組み(NO.117)
・WAKAYAMA PORK TON TON (NO.89) 
・生涯をかけたブランド「かごしま黒豚」の生産とその取り組み(NO.127)
・食を通してのメッセージ 「消費者へ」「未来へ」−カントリーファームにしうら−(NO.128)
・競争力のある養豚経営の構築をめざして −高木農場における経営戦略− (NO.129)
・SPF豚が生んだ高位生産・高所得の養豚経営(NO.139)
創意工夫と計数管理で歩む低コスト養豚経営 ─ 新潟県西蒲原郡巻町・斉藤春敏さんの養豚経営 ─ (NO.156)

−明日への息吹−

・足寄町放牧酪農研究会の取組み(NO.122)
・ONLY ONE(NO.93)
・「簡易診断とアイスクリームのカクテル」で−競争力のある酪農経営基盤の構築を目指して−(NO.97)
・がんばれ肉用牛農家「先生は山に隠れる」−指導者は地域を変えられるか−(NO.99)
・「京都の特別牛乳」いかがどすか(NO.87)
・コントラクタ事業の現状と課題(NO.88)
・趣味からうまれたふれあい牧場「奈義 風の村牧場」(NO.92)
・超音波生体肉質診断による肉用牛経営改善の取り組み(NO.95)
・牧場と都市住民とのふれあい "牧場体験交流会の開催"(NO.84)
・酪農地帯における和牛肥育の産地形成を目指して(NO.96)

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